秋の日差しの三浦半島

こんにちは、秋を愛するwhitejokerです。

さて、本日は9時ごろお気出して、そのままじぇべりゅんでツーリングへ。
起きたのが遅かったので西へ向かう事を諦め、
三浦半島でも、とふらっと。
非常に秋の日差しがイイ感じで
それでいて風がつよく。
風力発電もすばらしい勢いでフォンフォンという
風を切るイイ音をさせていました。
そしていつもどおり走るのも能が無い、と。
畑の中につづく農道やら市道やらに入り込んでは迷子になる、
を繰り返してあそんできました。
惜しむらくはデジカメも携帯も持っていかなかった事。
非常にイイ天気だったし、農村地帯の緑もきれいでしたよん☆
ススキも出始めていて秋だなァ、とシミジミと。




・・・わが盟友のションボリ君のHPより日記部分を転載しておこう。
一方的かつ酷い扱いを受けているのがわかる。
飢え死にしないように、非常食を送ってあげているのに。
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あ、部屋で、WhiteJoker 氏 からの贈り物をいただきました。
ちゅぷっ♥ がグッと来る、『月の滴』
…残念ながら、連食いは不可能でした…。

味が…ところどころ、超絶微妙。
発酵したような不思議な味わいは元々なのか?
それとも…。

消費期限的にはあと一週間もあるんだけど…う~ん…。

だがしかし!それ以上に、甘いッ!甘すぎるんだッ!

俺が甘すぎる!って言うくらいだから、まぁ、察してくれ。

1対1なら、ガムシロップ連飲みの方が楽…。


うめきながら食べ終え、お口直しに、これまた WhiteJoker 氏 よりの 『栗だくさん むしようかん』 を。
こちらは、WhiteJoker 氏 にしては異質なほどに正統派な羊羹。
今まで送られて来たアレな羊羹を思い、何か仕掛けがあるんじゃないかと疑いながら食。
あ、普通の羊羹だ~ (涙)

この時点でオカシイんだけど。

いまだ残ってるアレ羊羹 (断続的に送られて来るのだ) を思うと、かなりブルー…いやむしろ黒…だが、
この 『栗だくさん むしようかん』 は美味しかった、と言っておこう。


ありがとう。
残りはパチ月と、黄な粉系の銘菓 (これは美味そうだが、水分奪われそう&粉飛びそうで後回しに)。

…と思ったら冷蔵庫に前回の胡散臭い羊羹などが!
そして部屋には例の羊羹の残りがッ!

あぁ、部屋が広ければ、まだ許せるんだけど…。
居住地区が侵略されていくのは、本当に困るんだッ!

ものすごくリアルに、減っていくんです。
荷物の分だけ、俺の居場所が。


非常食と言うが、非常時、外に出られずパチやらアレ羊羹やらに埋もれての旅立ちというのはいかがなもの?


ま、いいや。
とにかく、減ったんだから。

…って、仕事かよ!って感じなんだけど。
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by whitejoker | 2004-10-17 18:13 | Touring&Drive


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