風のようにやさしく

テレビをボヘェ~とみていたら冬の曲ベスト200なるものをやっていた。
しかしながら、冬の曲というよりも冬に出た曲がおおかったような。
そして、卒業関係の曲とかも冬にイメージ分類されるみたい。

で、昔から気になっていて、曲名がわからなかったのがわかったのが収穫?
NEO UNIVERSE (L'Arc~en~Ciel)
有名な曲にもかかわらず、今まで知らんかったのよorz
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# by whitejoker | 2006-02-11 21:00 | 戯言

43WRの代替?、、、まだ早いか。Ver.1

防水手振れ補正、しかもレンズシャッター付き

奥さん、防水でしかも3mまでの水中撮影も可能で、700万画素ですよ。WP対抗なのかな。
すっげー微妙なサイズのCCDが二の足を踏ませます。
「1/2.33型有効710万画素CCD」
でも、耐衝撃&耐塵性能はかなりうらやましいかも。

気になるのは手振れ補正
「シーンモードでISO2500までの増感撮影も行なえる。ISO2500の記録解像度は300万画素相当になる。」

300でも十分とはいえ。。。ちょーっと落としすぎではないかい?なんかノイズだらけのすごい映像になりそうな気がする。


三号機?いやいや、またまた、そんなそんなそんな。。。。
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# by whitejoker | 2006-02-05 20:08 | 物欲の塊

shi・do・i

WhiteJokerさんから送られて来た、ダメ羊羹 「金塊羊羹 (柿)」 はスルーの方向で

だめ羊羹と決め付けられたYO!
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# by whitejoker | 2005-09-21 21:26 | SHONBORI&J1

人間、真に美味いものの前では言葉を失う。

ちゃんとね、美味しいものを贈っているのだということを教えてあげないと。
今回のことでわかったように、俺が送っているものは普通に美味しいものなんだよね。
偏見の前に負けてしまっている場合が多いけど。。。

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 源 吉兆庵白桃ぜりぃ さま。

あたたかな陽光を集め、たわわに実る白桃。
この旬の果実のみずみずしさをそのまま詰め込んだ
新しい食感のぜりぃをお作りいたしました。
なめらかな舌ざわりと、滋味あふれる味わいをお楽しみください。


とのこと。

テーマは 「高級お中元をいただいてみよう」

WhiteJoker さんから送られて来た、かつてないほど普通で高級な銘菓。
包装紙の匂いからも容易に想像できる高級感。
あぁ、悲しいかな、包装紙の匂いで 「銘菓」 判定がある程度可能な領域に達してますから…。
箱を開けると、ドーンと目に飛び込んで来たのは、「桃風なデカい物体が2個」
香りが無かった事で、本物の桃ではない事は瞬時に判ったのですが、最初のイメージは、
「で、デカい桃饅頭かッ!?」(アノ人なら、やりかねませんから…)
恐る恐る触ってみて、ようやくそれが桃を模したデザインの容器を使ったゼリーだと判明。
んで、すぐに食べても良かったんだけど、自分いぢめの一環として、
数日前から冷蔵庫でキンキンに冷やしてたわけです。
ゼリーだし。
というわけで、この日、キンキンに冷やしたステキ☆アイテムを、そっと冷蔵庫から取り出し、
撮影の後、コーフンに打ち震えながら実食してみました。
それがコレ、「源 吉兆庵」 の 「白桃ぜりぃ」
b0001955_18165157.jpg
籠入り娘。

値段がドッヒャー!なので (イッコ、945イェン!) 土下座しながらいただきました。
いや、土下座してちゃ食べられないんで、正座していただきました。
b0001955_18173753.jpg
パカッと。

実は最初、サイズから果肉ゴロリ系、もしくは果肉まるごと系を想像してたのですが、全然違いました。
外から中まで同じトゥルッとしたゼリーです。
要するに果汁系 (すりおろし果肉入り) なんだけど、弾けるような食感がスゴい!
スプーンの上では形をキープしてるんだけど、口の中に入れると!スッゲーの!
舌で圧したか圧さないか、のうちに、ちゅぷっと口の中で弾けて、じゅ、ジューシーな果汁がピャッ!
ウホッ!香りがまた実に上品な白桃!やるなぁコンチクショー!
弾けるように全てが果汁になるっつー感じ!
この、「弾けるような」 絶妙な食感は、本気凄!= MJSGS = マジスゲーっス ← ハ?
値段もスゴいけど、とにかく、ンゴージャス!
液体と固体の境界をギリギリ限界まで攻めた、その心意気に乾杯。
大きめサイズなのに、消えるスピードも尋常じゃなく速い速い!ま、待ってッ!

さすが、こうきゅうひんやなぁ…。

ニセ関西人も出て来るほどに、実に美味でした。
ペロリと食べてしまいました。
自分いぢめをした甲斐のある美味なるモノでしたァン。
ご馳走様。

もちろん、食べ方指南書入り。
「商品にお付けしております竹籠は、小物入れなどとしてお使いいただけます。」 という提案や、
ゼリーの表面を覆っているフィルムに印刷された 「水々しいお菓子です。」 というコメント。
さらに、値段を一切明かさない同店の他の商品紹介の 「おしながき」。
そして、箱ののし紙にそっとしたためられた
「涼かぜの まがりくねって 来たりけり」
という小林一茶の句。
全てにハート鷲掴まれです (きゅん)。

アヂー!
げ、限界だッ!
無理ッ!

ドリンコ?いやいや、どう考えても必要ありません。
ただし、キンキンに冷やさないのは、もはや罪。
ハァハァする気持ちをグッと抑えて、しっかり冷やしてドゾ。

ウマイヨー、コレウマイヨー。

あぁ、トップ写真、良く見ると、俺 (と俺の部屋)、映り込んでるじゃね~か。
b0001955_18182220.jpg

大きめの普通の桃サイズなんでス。


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# by whitejoker | 2005-08-16 18:19 | SHONBORI&J1

由緒正しきパチツキ

なんでも皇太子殿下が下関ご来訪の際にお茶菓子として提供されたほどの銘菓らしい。
ただし、今回訪れるまでまったく知らなかったけどね。

ちなみに試食ではうまかったことを申し添えておこう。

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たった今、「あさひ製菓株式会社」 の 「月でひろった卵」 を完食しました。
これが意外にも美味という嬉しい誤算。
1ミリも期待してなかっただけに正直ビックリ。
保冷剤を利用して冷やしたのも良い効果だったようだ。

以後、パチ月は冷やして食べる、という方向で

簡単に言うと、「萩」 に、砕いた栗が入ってて、コリコリ食感と風味が美味しい。
パチ月という事で tdck では取り上げない可能性が高いけど、ちょうどネタ切れになったら……。
って思うくらい、普通に美味でした。

実に意外だ…

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# by whitejoker | 2005-08-15 22:36 | SHONBORI&J1